7割以上の女性 忘れられない過去の恋がある 

女性向けWEBサイト「OZmall」を運営するスターツ出版株式会社がOZmall会員対象とした『忘れられない恋愛の経験』についてのアンケートが話題に・・・。

「忘れられない恋愛、ある?」の質問に対し、

「ある」と答えた人は75%にのぼった。

忘れられない恋愛のエピソードをたずねたところ、

「大好きでそのときは真剣だったけど、若くて経済力がなかった」
「大好き過ぎて、とてつもなく重くなってしまった」
「大好きだったのに、伝えることができず今でも気になってしまう」

など、今となっては良い思い出になっているという内容が多く見られた。

中には「2股をかけていた」などの回答も・・・。

また、「戻れるなら、その恋に戻りたい?」という質問に対しては、

約74%の人が「戻りたくない」と回答。

ただ過去の思い出に浸っていたいというだけの人が多いようだ。





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[ 2008/04/13 16:11 ] コラム・ニュース | トラックバック(-) | コメント(-)|

女性の性感帯「Gスポット」の謎をついに解明か、伊大学 

女性の究極の性感帯ともいえる「Gスポット」は一体どこにあるのか・・・

研究所、そしてベッドの中で半世紀以上にわたり模索されてきたその位置が、いよいよ特定されることになりそうだ。英科学誌ニュー・サイエンティスト(New Scientist)に研究結果が報告された。

Gスポットとは、1950年にドイツの産婦人科医グレーフエンベルク(Ernst Graefenberg)博士が発見した膣(ちつ)内の性感帯のことで、博士の名前の頭文字を取って名づけられた。
ここが刺激されると極度のオーガズムが得られるとされる。
だが、その位置については明確にされておらず、存在そのものを否定する専門家もいた。

伊ラキラ大学(University of L’Aquila)のEmmanuele Jannini教授は、Gスポットについて「確かに存在するが、全員に備わっているわけではない」とする研究報告を同誌に発表した。

同教授は「膣内オーガズムを感じたことがある」と答えた9人と、「感じたことはない」と答えた11人の膣内を超音波スキャンした。
すると、前者のグループは後者よりもGスポットエリアとされる膣前壁の組織にはっきりとした厚みがあることが判明。
「Gスポットエリアとされる部分が実質的に存在しない女性の場合、膣内オーガズムを得られないことが初めて立証された」としている。だが、Gスポットが独立した組織なのかクリトリスの内部組織なのかは、依然不明だ。

Jannini教授の主張通り、オーガズムが得られない女性にはGスポットがないのか、Gスポットはすべての女性にあってその感度が異なるだけなのかは、さらなる研究が必要だと、研究者は口をそろえる。
なおJannini教授によると、クリトリスを刺激することでもオーガズムは得られるため、Gスポットがなくても気を落とす必要はないという。





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[ 2008/03/17 00:00 ] コラム・ニュース | トラックバック(-) | コメント(-)|

ふられるなら携帯メールで・・。ケータイに見る現代恋愛事情。 

「フラれるならケータイメールでふってほしい。」

携帯サイト『ヒトカラ』が行った「ふられるときには直接会って?
それともケータイメールで?」
の調査で、実に5人に1人がフラれるならケータイメールで。と願っていることが分かった。

直接フラれるよりケータイメールで別れを告げられるほうが、まだショックが少ないということか。

『ヒトカラ』が行った調査では、「携帯メールでフラれたい」と答えた人は10代が23.6%と最も多い。携帯世代ということもあり携帯メールでの別れ話に抵抗は少ないようだ。

特に10代の男性の場合はほぼ4人に1人が「フラれるなら携帯メールで」と回答したという。


「ケータイメールで終われる」ような恋に、そもそも未来は無いと思ってしまうのだ。





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[ 2008/03/16 00:00 ] コラム・ニュース | トラックバック(-) | コメント(-)|